2006年08月09日
タープ1号
現在使用しているのはタープ2号。
その前がコレです。

コールマンの『B.Cタープ360キャノピー』
<実写はありません>
<・・・④⑤⑥も関係ありません>
オークションで9,800円で落札。
虫の中で“蚊”が最も嫌いな俺。
家の中にそいつが居るだけで殺気立っていて、
家族が気を使っているらしい。
(自覚症状はありません)
その影響で、我が家のアウトドアの虫対策、というより蚊対策は、
選手権があれば上位を狙える程(だと信じたい)。
○ 露出部分には虫除けスプレー
○ 腕にはどこでもベープ
○ 腰には妙な高音を発する虫除け機
○ テントとタープの出入口にも虫除け機
○ 外にはキンチョ-蚊取り線香
○ 足元には虫除けキャンドル
○ 帽子もそんな効果のあるヤツ
○ Tシャツは明るい色
○ ・・・
(*゚ロ゚)ハッ!!
テーマはタープ1号だった・・・
(蚊のことになると我を忘れてしまいまする)
要は、選考基準は全面フルスクリーン!
(というか『蚊帳』であれば文句無い)
タープ1号はこの点では大満足!
だったのだが、初心者キャンパーは知識不足だったりするもの。
9月のある日。
日中は暑かった(残暑ってやつですね)。
でも夜は異様に寒かった(秋の気配ってやつですね)。
ピッ、シャン、ポンと雨も降っていた。
その時お座敷スタイルだったのだが、勿論濡れました。
(一部床上浸水)
その時点で、『全面メッシュ+フルクローズ可能』なタープに移行する
ことで夫婦は握手してました。
このCamp'nを最後に1号は二度と日の目を見ることはなかったのです。
ありがとう、B.Cタープ360キャノピー!
さようなら、B.Cタープ360キャノピー!
そして、
こんにちは、2号!
その前がコレです。

コールマンの『B.Cタープ360キャノピー』

<実写はありません>
<・・・④⑤⑥も関係ありません>
オークションで9,800円で落札。
虫の中で“蚊”が最も嫌いな俺。
家の中にそいつが居るだけで殺気立っていて、
家族が気を使っているらしい。
(自覚症状はありません)
その影響で、我が家のアウトドアの虫対策、というより蚊対策は、
選手権があれば上位を狙える程(だと信じたい)。
○ 露出部分には虫除けスプレー
○ 腕にはどこでもベープ
○ 腰には妙な高音を発する虫除け機
○ テントとタープの出入口にも虫除け機
○ 外にはキンチョ-蚊取り線香
○ 足元には虫除けキャンドル
○ 帽子もそんな効果のあるヤツ
○ Tシャツは明るい色
○ ・・・
(*゚ロ゚)ハッ!!
テーマはタープ1号だった・・・
(蚊のことになると我を忘れてしまいまする)
要は、選考基準は全面フルスクリーン!
(というか『蚊帳』であれば文句無い)
タープ1号はこの点では大満足!
だったのだが、初心者キャンパーは知識不足だったりするもの。
9月のある日。
日中は暑かった(残暑ってやつですね)。
でも夜は異様に寒かった(秋の気配ってやつですね)。
ピッ、シャン、ポンと雨も降っていた。
その時お座敷スタイルだったのだが、勿論濡れました。
(一部床上浸水)
その時点で、『全面メッシュ+フルクローズ可能』なタープに移行する
ことで夫婦は握手してました。
このCamp'nを最後に1号は二度と日の目を見ることはなかったのです。
ありがとう、B.Cタープ360キャノピー!
さようなら、B.Cタープ360キャノピー!
そして、
こんにちは、2号!
2006年08月08日
テント1号
BBQからスタートした我が家のアウトドア。
ご多分に漏れず、我が家も(というより俺が)買い物蟻地獄に
はまって行くのだが、思い返すと、あの物欲の日々は
一体何だったんだろう?(¥△¥;)
旅館やホテルに泊まる家族旅行より、
はるかに安く上がるCamp'nって素敵!
・・・って思ってたのに、気がつけば、年がら年中キャンプしていないと
元が取れないくらい、情熱とお金を注ぎ込んでいた・・・
興味がBBQからCamp'nに移り、物欲螺旋階段を下るために
踏み出した第一歩がこのテント1号。

コールマンの『ラウンドドーム スカイルーフ』
(廃盤)

キャノピーを立ち上げると

後ろから

オークションで未使用のものを18,100円で購入(設営ビデオ付き!)。
(2000年の商品のようだが、詳細は不明。誤っていたらスマヌ)
今流のベンチレーションなど無いが、
☆ (夜)空が見える。
☆ 家族4人に十分な広さ(3m×3m)、そして高さ(195cm)。
☆ フライに大型キャノピーが付いていて、日差しを気にしない。
☆ UVカット仕様(当たり前だけど)。
当時は、さほど商品知識が無かったので、何の疑問もなく競り勝ち。
でも、未だに後悔も不満もなく、むしろ、「寿命が来たらどうしよう」という
不安の日々。
決め手はスカイルーフだったのだが、あまり機能はしていない。
正直、テントの中から夜空を見上げても、それが星なのか、
透明ビニール(スカイルーフ)に出来た“しわ”に明かりが反射しているのか
判別は難しいが、やはり開放感が(気分的に)全く違う!
それに、こういう経験も普段は絶対に出来ない。
今でも「これにして良かった」
と思い込んでいる俺は、幸せだなぁ。
因みに、我が家の自家用車は、過去に購入したのも含め、
全て「サンルーフ」(メーカーによっては「ムーンルーフ」)が
付いている(いた)。
更に実家の車はホンダの「エアウェイヴ」。
ってそれは関係ないか(^^;)
ご多分に漏れず、我が家も(というより俺が)買い物蟻地獄に
はまって行くのだが、思い返すと、あの物欲の日々は
一体何だったんだろう?(¥△¥;)
旅館やホテルに泊まる家族旅行より、
はるかに安く上がるCamp'nって素敵!

・・・って思ってたのに、気がつけば、年がら年中キャンプしていないと
元が取れないくらい、情熱とお金を注ぎ込んでいた・・・

興味がBBQからCamp'nに移り、物欲螺旋階段を下るために
踏み出した第一歩がこのテント1号。

コールマンの『ラウンドドーム スカイルーフ』

キャノピーを立ち上げると

後ろから

オークションで未使用のものを18,100円で購入(設営ビデオ付き!)。
(2000年の商品のようだが、詳細は不明。誤っていたらスマヌ)
今流のベンチレーションなど無いが、
☆ (夜)空が見える。
☆ 家族4人に十分な広さ(3m×3m)、そして高さ(195cm)。
☆ フライに大型キャノピーが付いていて、日差しを気にしない。
☆ UVカット仕様(当たり前だけど)。
当時は、さほど商品知識が無かったので、何の疑問もなく競り勝ち。
でも、未だに後悔も不満もなく、むしろ、「寿命が来たらどうしよう」という
不安の日々。
決め手はスカイルーフだったのだが、あまり機能はしていない。
正直、テントの中から夜空を見上げても、それが星なのか、
透明ビニール(スカイルーフ)に出来た“しわ”に明かりが反射しているのか
判別は難しいが、やはり開放感が(気分的に)全く違う!
それに、こういう経験も普段は絶対に出来ない。
今でも「これにして良かった」

因みに、我が家の自家用車は、過去に購入したのも含め、
全て「サンルーフ」(メーカーによっては「ムーンルーフ」)が
付いている(いた)。
更に実家の車はホンダの「エアウェイヴ」。
ってそれは関係ないか(^^;)